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プロポ
三和 MARK2 (4チャンネル)
僕が初心者の頃の1980年代の入門用プロポの一つです、キックバックとリバース機能のみのとても
シンプルな物です。 このときはいろんな機能が付いている高級プロポがうらやましかったのですが、今考えると、このような限定された機能の中で機体側だけでうまく調節できるようになったのは、それはそれでよかったかなと思います。 |
三和 Infinity 1000 (8チャンネル)
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現在、愛用のプロポです。このようなハイエンドモデルは自分には縁のない物だと思ってたのが、ひょんな事から安価で入手しました。(今はもう発売されていないようですが)はっきり言ってこのモデルは非常にあくが強いと言うか変わったプロポです。第一にこの大柄なボディが何とも重たく持ちにくいのです、それまでは手持ちだったのを首からストラップのつり下げ式に換えました。また、本当に多機能で訳が分からなくなるほどです。説明書も分かりにくく最初は苦労しました、初めて機体にセッティングしたときは、エンコンをハイにするとギヤが出たり、
リバースに入れるのも一苦労でした。
今は少しはなれ、 受信機のチャンネルに適当にサーボのコネクタを刺してゆきあとでプロポでチャンネルを割り当てられるのは便利です。ミキシングもかなりきめ細かく設定できます。しかしはっきり言って僕がこのプロポを語るのは10年早いですね。
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その他の僕の使ってたプロポ
三和Infinity 660 (6チャンネル)

JR CORE FM (4チャンネル)

JR CORE PCM(6チャンネル)

JR Max Computer (6チャンネル)

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